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こんにちは。

わたくしは、社会保険労務士で「給付金カウンセラー 」として、国から支給される助成金や年金などの受給申請代行を行っております。

当事務所の最大の特徴は、国の社会保障制度の有効活用です。
日本の社会保障は、ゆりかごから墓場まで、世界でも1番と思えるほど、社会の隅々まで整備されており、経営者にも一般の方々にも、きっと何かしらの給付金受給の可能性が見つかることでしょう。
つまり社会保障を学ぶことは、どう経営や暮らしをすればいいか「人生の道しるべ」を知ることでもあるのです。


ただしここで、重大な問題があります。
それは、社会保障を学び、給付金を得るには、「非常に難解」「法改正が多い」「地域独自ルールもある」「お役人相手」など、高い高いハードルを突破する必要があるのです。

当事務所では、これら面倒な作業を軽減し、経営や暮らしに役立つ社会保障の給付金手続および情報提供を行っております。
どうぞお気軽にご相談くださいませ。





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  経営者が助成金を受給するということは、
①返済不要の運転資金が得られるだけでなく、
②申請手続きをしていく過程そのものが、職場環境の改善につながっていくという効果があります。
人手不足解消や社内の処遇改善を図りたい場合にはお金がかかります。そんなときには、助成金申請をオススメいたします。







  年金給付には「老齢年金」「遺族年金」「障害年金」の3つがありますが、受給するための要件は大変複雑で難しい制度です。
例えば障害年金。。。「うつ病」や「てんかん」「糖尿病」「がん」「肝疾患」といった外から見えにくい病気にも、障害年金が支給される可能性があることは、意外と知られていません。
 また老齢年金については、働きながら上手に年金を受け取る方法や、繰上げ繰下げの損得についての質問も多いです。
 当事務所では10年以上年金相談を扱っております。年金についてご不安のある方は、一度年金相談をオススメします。





 福祉や介護の事業所には、他の様々な事業所と違って、「処遇改善加算」なる給付金があります。
定着率の低い業界であることや、重要な業界でもあるため、国としても賃金や職場環境改善をすることを条件に、給付金制度を用意しております。
もしまだ「処遇改善加算」を取得されていない事業所さまは、職員の採用力や定着率アップのためにも申請をオススメいたします。



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