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こんにちは!


『公的支援のコンサルタントをしております、
特定社会保険労務士の山際です』


当事務所は、助成金・障害年金といった「給付金受給活動」に力を入れている社会保険労務士事務所です。
あなたも、もらい忘れの給付金を受け取ってみませんか!



①「
人生をどう過ごしたらいいか
②「
職場環境の悩みにどう対処したらよいか


実はこれらのお悩みを解決する手段として、
給付金受給が大いに役立つのです。


たとえば経営では・・・
従業員の定着率を上げるための方策は色々ありますが、助成金受給という「ご褒美」を得る過程で、労働局が求める「受給要件」「法定帳簿」「就業規則の改定」などをきちんと整備する必要があります。
実は受給に向けて色々検討していく過程そのものが、職場定着へとつながっていくのです。

それから創業時などよく、「事業計画書を作れ」と言われたりもしますが、どうやって計画書を作成したらいいか悩まれる方も多いと思います。でも、「小規模事業者持続化補助金」という補助金を取りに行くために、用紙のマス目を埋めていく過程で、自然と事業計画書に近いものが出来上がっていきます。


日常生活が大変な場合はどうでしょう。
本当は知らないだけで、社会保障の給付対象者なのかもしれません。ご本人やご家族のためにも早く教えてあげてほしいと思います。
障害年金をもらえないと思って、何年もご苦労され、たまたま私と巡り合わせて受給された方々、何度もお見かけいたしました。
その他、老後に不安を抱えている方にも、在職老齢年金や遺族年金の仕組みを知れば、不安は大いに解消されることでしょう。

言い換えれば、経営や生活環境改善の答えは「
給付金請求にあり」ともいえるのです。

かくゆう私自身も、20代は非正規の肉体労働者でしたが、「失業給付を受けながら職業訓練」という給付金を2回受けたことで、パソコンや事務作業も出来るようになり、国家資格も取得し、人生を180度転換することができました(今ご覧になられているホームページも自作です)。
就職氷河期世代の自分が、あの時(事務系の)公共職業訓練に通わなければ、今こうして皆様に情報発信をすることも無かったでしょう。

だから「今の生活を変えたい」「事業を発展させたい」と思っているみなさん、ぜひ積極的に給付金をご活用くださいね!


ところがここで、重要な問題があります。。。

それは、実際に給付金を得るには、
①そもそもどんな給付金制度があるかをまず把握し、次に
②役所が納得する、申請書類を書き上げる必要がありますが、
日本の給付金制度は、一般の方々にとっては非常に難解なのです!
特に「
障害年金」「助成金」請求は、難易度が高めです。
また自分が狙っている給付金以外にも、横断的に他の支援金もあるかもしれませんし、法改正も頻繁です。
しかし、そういった給付金の勉強をしていたら、人生をかなり無駄に過ごすことになります!(私自身の感想では、既に個人レベルの勉強では手に負えない制度になっているかと思われます)。
専門家に尋ねれば秒で終わる話が、永遠に分からないまま受給しないケースもザラです!



給付金申請は、ご自身で手続をされても構わないものですが、一生に一回の手続きの為に、「何時間も勉強し」「何度も役所に足を運び」「やっとの思いで申請書類を書き上げ申請する」よりも、
専門家に報酬を払ってでも 依頼したほうが、むしろ金銭面でも「得」というケースもあったりするのです。

  個人で手続  当事務所が手続 
障害年金  ①何度も年金事務所に足を運び相談が必要。


②書類作成に時間がかかり、受給開始が遅れて、もらい損ねの期間が発生。

③一般的な手続方法は教えてくれるが、役所の立場上、審査に通るかどうかという視点では教えてくれない。


④年金証書が届いたとしても、受給金額や記載内容がさっぱり分からない。
①専門家が委任状を用いて手続するため、年金事務所に出向くことなく手続完了。

②最短で書類作成するため、受給開始が早く、もらい損ね回避。


③障害年金審査に通るポイントを検討しながら書類を作成。 




④年金証書の内容を教えてもらえる上、免除制度や就労した場合の情報なども得られる。
 助成金 ①何度も労働局へ足を運び相談が必要。

②実は助成金申請よりも、法定帳簿整備やスケジュール管理が重要と知り、もらい損ね発生。


③従業員に対する助成金・年金などの情報が入らず、常に自助で会社運営。


④助成金を扱わない士業に対し、年間に数十万の顧問料発生。

①専門家が手続をするため、労働局へ出向くこと無く手続完了。 

②法定帳簿整備もスケジュール管理も専門家が行い、もらい損ね回避。



③入社・病気・退職の手続代行を受ける過程で、該当する助成金や年金などの得する情報が受けられる。


④助成金を扱うので、年間顧問料が実質ほとんどかからない。




当事務所では、現場での実務経験(「年金事務所や総務省で10年以上年金手続」「労働基準監督署・愛知労働局で労働相談員」「3万件以上の社会保険手続」)をフルに生かし、給付金制度を活用した経営や生活改善のサポートをしております

 <給付金専門家が扱ったほんの一例>
  ①障害年金、傷病手当金
障害年金の受給要件に実は病名は関係ありません。どんなご病気でも受給の可能性はあります。ぜひ専門家にご相談下さい!。
   ②老齢年金/遺族年金
「消えた年金の専門調査員」の経験を生かして75歳以上の方の年金調査や、従業員向けに定年準備セミナーも行っております。
   ③出産手当金・育児休業給付
出産前後に支給される給付金や保険料免除申請、職場復帰の支援策定を行っております。
   ④キャリアアップ助成金
有期社員を正規雇用へ登用など、安定した身分へ転換させた場合に28万~57万円支給。
   ⑤65歳超雇用推進助成金
社内の定年を延長させたり、50歳以上の中高年有期パートを無期転換など処遇改善した場合 48万~160万円支給。
   ⑥特定求職者雇用開発助成金
再就職が難しい高齢者・障害者・母子家庭の方を雇い入れた場合 60万円~240万円支給。
   ⑦人材開発支援助成金
人材育成のため、OJTやOFF-JTにかかる費用補助。
    ⑧経済産業省や自治体の補助金
小規模事業者持続化補助金、IT導入補助金、名古屋市スタートアップ補助金など、創業や販路拡大にかかる費用補助。



 【助成金申請のご注意!
厚労省管轄である「助成金」は、労働関係帳簿の整備が必須です。
出勤簿や賃金台帳、雇用契約書などの帳簿が、不備・未整備の場合には、事前に整備した上で助成金申請を行いますので
ご安心ください
逆に、「足りない法定帳簿や未払残業もあるが、今の状態のまま うまいこと申請代行してくれんか?」といった、助成金受給コンサルにご協力がいただけない事業所様の場合には、そもそも労働局が受付しません(=不受理にする)ので、業務委託を
お断りしております

 【もらい忘れの障害年金・老齢年金請求の方へ
年金手帳が必要です。
また色々、これまでの人生模様についてお聞かせください。
そこから何らかの受給のヒントが得られるからです。



まずはお気軽に、給付金相談をしてみませんか!


★当事務所では、全ての手続きに前金が無く、気軽に給付金請求が始められます。
障害年金、老齢年金、助成金、就業規則や36協定など、成果物が本当に得られてからお支払頂く報酬体系です♪



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