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こんにちは。

給付金制度に詳しい社会保険労務士の山際です。
助成金や年金など、国から支給される「
給付金制度」を積極的に活用して、経営や生活を改善してみませんか?

 暮らしの
給付金
・年金(老齢年金・障害年金・遺族年金)
・雇用保険(失業給付・教育訓練・育児介護休業)
・健康保険(傷病手当金・高額療養費) 
 職場の
給付金
・助成金1(高齢者・障害者・母子家庭向け)
・助成金2(従業員の待遇改善)
・助成金3(創業時や緊急時の事業資金)


給付金制度は、実は
①「
人生をどう過ごしたらいいか
②「
職場環境の悩みにどう対処したらよいか
を判断する、重要な
道しるべを与えてくれています。
たとえば経営では・・・
従業員の定着率を上げるための方策は色々ありますが、助成金受給という「ニンジン」を得るために、労働局が求める「添付書類」「就業規則の改定」などをきちんと整備することで、結果的には職場定着につながってきます。
また生活が苦しい場合も・・・
本当は知らないだけで、社会保障制度の給付対象者なのかもしれません。
言い換えれば、経営や生活環境の改善の答えは「
給付金受給にあり」ともいえるのです。

ところがここで、重要な問題があります。

それは、実際に給付金を得るには、
①そもそもどんな給付金制度があるかをまず把握し、次に
②役所が納得するような、申請書類を書き上げる必要がありますが、
日本の給付金制度は、一般の方々にとって非常に難解なのです!
特に「
障害年金」「助成金」請求は、難易度が高めです。
(※英語で言うred tape(=過度に煩雑なお役所手続)は、世界でも類を見ないほど。。。医療関連の認可やコロナ対策給付が世界と比べても遅いのはそのせいです)


給付金申請は、ご自身で手続をされても構わないものですが、一生に一回の手続きの為に、「何時間も勉強し」「何度も役所に足を運び」「やっとの思いで申請書類を書き上げ申請する」よりも、
専門家に相談や依頼をした方が、早く情報収集と受給開始ができて、金銭面でも、むしろ「得」というケースも多いのです。

当事務所では、年金事務所や労働基準監督署での勤務経験、職業訓練校での実体験などを生かして、様々な受給手続を代行し、経営や生活改善をサポートしております
ぜひお気軽にご相談くださいませ

 <特にお薦めしたい給付金手続>
①障害年金(早く請求すれば、そこから受給できます。)

②老齢年金(80歳以上の方の消えた年金調査をしてます。また、定年前後の年金アドバイスも行っております)

③キャリアアップ助成金(非正規社員⇒正規転換 57万円)

④特定求職者雇用開発助成金(高齢者・障害者・母子家庭・就職氷河期世代を採用⇒60万~240万円)

⑤65歳超雇用推進助成金(定年延長や、50歳以上の有期パートなどを無期転換⇒48万~160万円)



※ご相談時に、業務委託を強制することはありません。まずはお気軽にご相談くださいませ♪





 ※新型コロナコロナ関係の報酬は20%です。


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