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こんにちは。

わたくしは、「給付金専門 社会保険労務士」と称して、国から支給される助成金や年金の受給活動を行っております。

皆様は、会社や個人に対して、数多くの給付金制度があることをご存知でしょうか?
①例えば、「会社」に対しましては、『
助成金・補助金』といった形で、経営者を支援しております。
②また、「個人」に対しましては、『
年金・手当金・免除制度』といった形で、暮らしを支援しております。

もし、「もらい忘れの給付金があるかどうか調べてほしい」と思われた方いらっしゃいましたら、当事務所では無料で診断を行っておりますので、ぜひご活用下さいませ。

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 <なぜ給付金を活用したプランニングをしているのか?>
会社
例えば、従業員を雇いますと、①人件費はもちろんのこと、②大変面倒な労働関係書類の整備が発生します。
実は、助成金を労働局に申請するということは、添付書類に労働関係書類を求められますので、間接的に上記①②両方のお悩みを解決することにもつながるのです。

個人
また自分やご家族の年金を確認するということは、すなわち ①いつどのように請求をして ②いくらもらえて ③どんな方法で受給するのが最良で ④将来遺族年金はいくら支給されるか、など一連の流れを知るということです。
つまり年金をよりよく知るということは、間接的に自らのライフプラン作成することにつがなるのです。

お客様からは、「給付金申請をきっかけに、経営やライフプランに真剣に向き合うことになった!」というお声をよく聞きます。
私自身も、新聞奨学生という制度を活用して大学進学をしたり、失業給付を活用して半年間パソコン等の職業訓練を受けたりして、人生が大きく変化しました。
給付金には、あなたの人生を大きく変える「パワー」があります。


<なぜ「職場カルテ」「年金カルテ」をおすすめするのか?>
当事務所では、助成金やホワイト企業認定マーク取得など、職場環境への給付金診断をを「職場カルテ」、公的年金制度を軸としたライフプラン案内を「年金カルテ」と呼んでいます。
職場カルテ
助成金制度は、毎年変更がある上、添付する書類も年々細かくなってきております。
代行手続ができるのは、弁護士と社会保険労務士だけです。
しかしながら上記のような事情もあり、積極的にご提案している士業は、それほど多くはありませんし、そもそも顧問社会保険労務士を持たない会社も多いことから、申請忘れが多いのが現状です。
年金カルテ
年金制度は本当に複雑で難しいものです。なぜ難しいのかといいますと、①法改正や経過措置が多く ②他の健康保険や雇用保険、税金などとも複雑に絡んでいるからです。
多くの方にとって、老後や傷病を抱えた生活における基盤は年金給付です。
10年以上年金記録調査や年金相談によって培ったノウハウをご提供いたします。



<なぜ今ご相談すべきなのか?>
助成金や年金といった国からの給付は、請求をしないともらえません。
ところが自分が給付金をいただけるのか、なかなか分かりづらいものです。
そうこうしているうちに、時は流れ、結局は受給が遅れたり、受給しないまま過ごしてしまうことにもなります。
また自身で手続きをするとなりますと、右往左往して、結局手数料を支払ってでも代行してもらったほうが、早くいただけることで安上がりということも、よく聞きます。
ご契約までするかどうかは別としましても、早くご相談だけはされることをおすすめいたします。






  国から支給される助成金を得ることは、
①返済不要の運転資金が得られるだけでなく、
②申請手続きの過程そのものが、職場環境の改善につながっているという効果があります。
人手不足解消や社内の処遇改善を図りたい場合にはお金がかかります。そんなときには、助成金申請をオススメいたします。







  年金給付は「老齢年金」「遺族年金」「障害年金」の3つですが、受給するための要件は大変複雑で難しい制度です。
例えば障害年金。。。「うつ病」や「てんかん」「糖尿病」「がん」「肝疾患」といった外から見えにくい病気にも、障害年金が支給される可能性があることは、意外と知られていません。
 また老齢年金は。。。働きながら上手に年金を受け取る方法や、繰上げ繰下げの損得についての質問も多いです。
 年金についてご不安のある方は、年金診断をオススメします。





 福祉や介護の事業所には、世の中の様々な事業所と違って、「処遇改善加算」なる給付金があります。
定着率が低い業界であるため、賃金や職場環境改善をすることを条件に、給付金がもらえる制度です。
もしまだ「処遇改善加算」を取得されていない事業所さまは、職員の採用力や定着率をアップするためにも申請をオススメします。




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